♪春日八郎アーカイヴ♪

このほか、かなりの量の委託盤がある模様。
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不明のもの。

1952年
12月
赤いランプの終列車
旅の踊り子(三条町子)
1953年
2月
月の渡り鳥
別れの出船(照菊)
3月
涙のジャガタラ船
馬蓮花(長良多江子)
5月
次郎長旅しぐれ
おでん恋姿(日本橋きみ栄)
6月
大利根小唄
悲恋岬の船唄(双見真沙子)
弥次喜多おんど
奴さん踊り(照菊・若原一郎)
7月
おしどり街道
咲かず散る花(双見真沙子)
8月
街の燈台
熱海エレジー(三岐麗子)
9月
舞鶴物語
母恋いしマヌス哀歌(宮城しのぶ
10月
伊太郎くづし
おばこ可愛いや(照菊)
男なりゃこそ
女心は紅椿(照菊)
11月
赤城の別れ
浮名笠(照菊)
12月
雨降る街角
下田エレジー(三岐麗子)
1954年
1月
嘆きの城ヶ島
母かずらの歌(三岐麗子)
2月
旅の燈台
北海の歌姫(尾崎幸江)
3月
青い月夜だ
さすらいの子守唄(双見真紗子)
5月
小雨の駅にベルが鳴る
島で暮らせば(照菊)
奄美恋しや
恋の島むすめ(三岐麗子)
雪の丞変化
お初仇なさけ(照菊)
6月
街の霧笛
若い船頭さん
北洋音頭
湯の川小唄(尾崎幸江・林伊佐緒)
7月
海の男さ
白い燈台(三岐麗子)
博多ながし
鹿児島ユンタ(照菊)
8月
お富さん
生命をかけた恋ならば(照菊)
9月
月夜がらす
流れ三味線(西村つた江)
10月
裏町夜曲
酒場の灯り(西村つた江)
11月
開拓音頭(山は晴れたよ)
牧場は楽し(林伊佐緒)
ギター流し
ハマのあだ花(三岐麗子)
12月
月夜のトランペット
青いトラジ(双見真沙子)
1955年
1月 
瓢箪ブギ
おいとこそうだよ
海の若人
白菊の歌
流れる涙
午前零時に泣く女(三条町子)
2月
流転子守唄
むすめ鳥追(大路はるみ)
3月
浜松屋(弁天小僧)
お仙茶屋(大路はるみ)
4月
浪花夜曲
妾の星よ(西村つた江)
タヌキマンボ
あきれた現代版(双見真沙子)
5月
妻恋峠
雨の裏町
6月
街の潮路
君を呼べども(吉岡妙子)
男だぜ
忘れましょう(西村つた江)
7月
月はまんまる(with 西村つた江)
幸福音頭(照菊)
8月
泣き虫人生
君恋千鳥(大路はるみ)
流転の夜
嘆きの夜霧
9月
男の舞台
サーカス人生
すすり泣く恋
紅あざみの歌(三條町子)
10月
東京ウエスタン
津軽の踊り子(西村つた江)
11月
別れの一本杉
君は海鳥渡り鳥(三橋美智也)
海から来た男
炎のバラ(佐藤千枝子)
12月
旅路遥かに
君よいつ帰る(西村つた江)
1956年
1月
夕陽は燃えて
夜を呼ぶ女(佐藤千枝子)
2月
次郎長茶ッ切りぶし
無理かいな(斎藤京子)
3月
月夜の船唄
峠のカルメン(大津美子)
4月
お軽と勘平(with 照菊)
花が散るぞえ(若原一郎)
駕籠で飛ばせば
聞いて頂戴お月様(斎藤京子)
海の純情
船唄月夜
5月
浮草の宿
せめてものブルース(西村つた江)
夢があるから
青い月夜の並木路(大津美子)
6月
昨夜の別れた港町
燈台むすめ(双見真沙子)
恋の権八
お染島田
若い選手
オリムピックの歌(林伊佐緒他)
フランテンの唄
豊年まつり(三橋美智也)
7月
島の燈台
津軽を越える姉妹(大路はるみ)
月の嫁入り舟
みれん峠(アロハスターズ)
8月
チャルメラ人生
今夜も泣いてたお姐さん(斎藤京子)
9月
西郷どん
あゝ海援隊(若原一郎)
夕焼け雲の歌
月が出たのに(尾崎幸江)
街の枯葉
そよ風の使者(中川姿子)
10月
トチチリ流し
涙の船唄(照菊)
11月
俺と影法師
風が呼ぶから
別れの波止場
みれん峠(三橋美智也)
12月
ふるさと郵便
燈台のある岬(石井千恵)
1957年
1月
泣きべそギター
2月
流転がらす
泣かせておいてネ(斎藤京子)
3月
多助馬子唄
熱い思いを(石井千恵)
直侍
今頃は半七さん(照菊)
4月
ごめんヨかんべんナ
俺は野良犬
俺は山の男さ
飯場の娘(西村つた江)
5月
弱虫小僧
波止場のメリー(大路はるみ)
6月
夕暮れ峠
椿また咲く(石井千恵)
うきよ船頭
あゝ川中島(斎藤京子)
故郷は遠い空
峠の馬ッコ(三橋美智也)
7月
片羽三味線
お顔見たさに(照菊)
8月
海はおふくろ
おちょろ舟唄(照菊)
青い海原
嘆きなさんなマドロスさん
9月
あん時ゃどしゃ降り
憎いひと
10月
母の便り
行くぜさいなら
11月 
苦手なんだよ
おさらば東京(三橋美智也)
破れ太鼓
哀しみの海(石井千恵)
大江戸飴売り唄
旅は浮雲(斎藤京子)
恋の急行便
諦めた恋
12月
別れの裏町
おそかった(香川万知子)
1958年
1月
男は泣かない
目なしダルマ(石井千恵)
居酒屋
街の子守唄(三船浩)
2月
ホレ出航だ
母恋い星(斎藤京子)
瞼の母
おんな仁義(照菊)
3月
街を歩こう
冷たい舗道(香川万知子)
4月
さらば港町
いらぬ御世話さ(香川万知子)
俺ら江戸っ子
5月
郭公啼く里
元気でナ達者でナ(水原淳)
アイ・ラヴ・ユー・マダム
お話しして(大津美子)
6月
からす勘三郎
露地の花(石井千恵)
7月
別れの燈台
島の見える峠(三橋美智也)
男は度胸さ
バイバイ波止場(文京子)
札幌小唄
札幌音頭(三橋美智也)
8月
酒場しぐれ
花になりたや(香川万知子)
流転ギター
俺は海鳥
その灯を消すな(高倉健)
9月
おとっつぁんやァい
三味線ながし(宮千加子)
10月
海猫の啼く波止場
赤い夕陽の故郷(三橋美智也)
鴎に聞いたよ
ギター泣かせて
11月
いとしの千代さ
鴎と娘(河野真佐子)
おとぼけさん
銀座のハイティーン(宮千加子)
1959年
1月
ほろ酔炭坑節
男の未練
おケイちゃん
鴎よ何処へ(香川万知子)
街角の雪女
あなたのいない街(大津美子)
2月
あれから十年たったかなァ
きまぐれマドロス
3月
親子旅唄
夜の彼岸花(福原千恵子)
4月
独りぽっちになっちゃった
恋のはぐれ鳥(宮千加子)
5月
おさらば港
俺はやっぱり荷車だ
乗合バスがもう出るよ
淋しいなァ(矢上恵美子)
6月
東京の蟻
ガラスの宝石(宮千加子)
鶴亀おんど(with 福原千枝子)
関西ロマンス(三橋美智也)
7月
三味線風来坊
うぐいす船頭(福原千恵子)
裏町劇場
舵子は海の子
9月
山の吊橋
泣き虫バンジョー(宮千加子)
汚れた顔の月
東京運河
10月
夢をたずねて
情なしソフト(香川万知子)
11月
足摺岬
麦ふみ坊主(三橋美智也)
他国の酒場
今日も来た道(木下幸子)
12月
おけら太鼓
お別れ峠(福原千恵子)
1960年
1月
ふるさと無情
りんご娘(下谷二三子)
鰊場の女
流れのバラライカ(石井千恵)
3月
波止場のむかし話
鴎のオバカさん(宮千加子)
保津川音頭
保津川下り(三橋美智也)
東京モナリザ
からっ風野郎(三島由紀夫)
4月
ギターは知ってる
赤い手袋(矢上恵美子)
5月
飯場の辰
私の心も知らないで(文京子)
6月
ホームラン音頭
紅白音頭(三橋美智也)
俺は一人ぼっち
東京は嘘っ八(石井千恵)
海野太郎節
船出哀しや(三橋美智也)
7月
やどかりの唄
故郷のない男
8月
鴎のお宿
9月
俺を呼ぶなよ
水郷の夜(福原千恵子)
10月
木曽は恋しや
天竜むすめ(松下邦子)
泣けてくるんだおっ母さん
女心はこんなもの(神楽坂鈴丸)
寒流
達者でナ(三橋美智也)
11月
あの娘は胸に
心に太陽持っている(益田喜頓)
マドロス役者
どじょッコふなッコ物語
厩舎の窓で
走れ駿馬
12月
星よお前が恋人だ
涙を捨てに来たんだよ
1961年
1月
雪の宿
吹雪(堀川健)
越後獅子祭り
夕焼け鴉
2月
おへらの花
泣くんじゃないってばさ(佐賀直子)
恋の磐梯山
東京ソーラン(石井千恵)
4月
片恋い都々逸
バイチ東京
5月
あの娘はごきげん
二人の窓(香川万知子)
6月
長良川旅情
雨の第三日曜日(矢上恵美子)
ドドンパ酒場
7月
草原の狼
星に願いを(大津美子)
8月
帰ろう日本海の故郷へ
待ちぼけの女(佐賀直子)
9月
待ってておくれ
口笛の好きな人(小林万里)
遥かなふるさと
あすなろ
10月
おもかげ峠
山は百万石(三橋美智也)
下町坂町泣ける町
女の夢はただ一つ(矢上恵美子)
11月
炭焼太郎の唄
白い花の思い出(近藤圭子)
湖底の芦笛
浅草ながし
12月
花の黒田武士
涙の想夫恋(大津美子)
1962年
1月
夢を大事にしようじゃないか
落葉笠(高森弘)
2月
まごころ酒場
峠の花嫁バス(中村勝)
3月
風林火山の唄
武田節(三橋美智也)
海のむこうにいる娘
故郷は海の町(佐賀直子)
4月
北海の男
すずらんの花(小宮恵子)
まんまる踊り(with 小宮恵子)
日本音頭(三橋美智也・下谷二三子)
5月
お役者新三
鯉と殿様(福原千恵子)
6月
泣けちゃうな
日昏れの丘(小宮恵子)
7月
舟唄
呼ぶな海鳥(松下邦子)
指笛の歌
故郷はいいなァ(小宮恵子)
8月
鎌倉懐古
お母さん
10月
久しぶりだぜ
男の横顔
11月
なァ八ちゃん
三味線海峡
幕末無情
新宿歌舞伎町
12月
月は無情
しののめ節
どんどん節
篭の鳥(with 佐賀直子)
未練町
オロロンの啼く島

ディスコグラフィー2
スタンダード曲のカバーリスト


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